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明日、家族が帰ってくるので遊んできました。

2015.08.25.Tue.00:30

明日、やっと家族が実家から帰ってきます。
今日休みでしたので、最後、遊んできました。

と言っても、例の女の子とデート・・・(苦笑)
灼熱のユニバーサルスタジオでデートなのでした。

こっちは風邪がやっと治ったところであるというのに
彼女はお構いなしで誘ってきて、一緒に行くことに。
お互い年間パスポートを持っているので
金銭的にはそんなに痛くありません。
ご飯くらいかな。

今回はHなしでしたが(彼女が女の子の日)
彼女がひと目も憚らずくっついてきて
「もし知ってる人がいたら」と気が気でない。
彼女にも言ったんですけどね。その時だけみたいな。

しかし、暑かった。
もう8月も終わりで朝晩は少し涼しくなってきましたが
もう、昼間はすごい。熱中症がぶり返すかと思ったくらいでした。

まあ、なんとか帰ってきましたが、
帰りは助手席で完全に爆睡してる彼女でした。

もう、仕方がないなあ。という感じです。



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ひとり暮らし

2015.08.21.Fri.00:02
もうそろそろ後半の夏休みですが
うちの嫁さん、子供たちは帰省中であります。

ということは・・・

今、一人暮らしなのです。

いっぱい、羽を伸ばして
遊んでやろう!!

と、思っていたのですが

実際は仕事から帰って
ご飯の用意、風呂、洗濯。
あとは寝るだけ。

で、熱中症にかかって
そのあと夏風邪でダウン・・・。

良いことない。

少しは遊びたいなあ。

今月に入って一回しか
遊んでないし。

その前に、体調整えないとねぇ。




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熱中症

2015.08.13.Thu.00:13

先日、やられちゃいました。
熱中症です。

外で数時間の作業だったのですが
汗が乾く間もなく出続けてですね。
段々体中が熱くなってきて
気分も悪くなってきて
「あ・・やばいかな?」
と思って屋内のエアコンの効いたところに
入ったのですが、汗が止まらないし
気分も悪いし、なんかぼーっとしてくるし。

ということでそのまま病院に直行しました。

行くときに首筋に冷却シートを貼って行ったのですが
向こうでは完全に氷で脇の下やらを冷やして
点滴を打って・・・
しばらくすると気分も良くなってきて
とりあえず家に帰った次第です。

今日からは少しは暑さもマシになってきましたが
本当気をつけましょうね。

汗が流れ続けるのもよくないようですね。



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父親のような年齢の人に

2015.08.06.Thu.02:24
ベンチで仰向けになっていました。

このお話は確か秋ごろだったと思います。
淀川の河川敷ではコオロギやマツムシが鳴いていました。

ぼーっとしていると自分の周りを自転車がウロウロしていました。

乗っているのは50歳くらいのおじさんでした。
こちらを舐めるように見ているのは気配で感じていました。

今の自分にとっては普通に少し上の人という感じですが
20歳そこそこの自分にとっては父親のような年の人であります。

ドキドキしながらその人の気配を感じていると
その人は自転車を止めて、自分のほうを覗いてきます。

自分はズボンのチャックとボタンはすでに外していて
ベルトも緩めていました。

彼はそのズボンにいきなり手を入れてきて
自分のものをつかみます。
そしてシャツをめくりあげ乳首をいじります。

もちろん抵抗などしません。
むしろ自分も彼の股間に手をやっていました。

彼が「あっちに行こう」と自分を促します。

芝生の周りを植込みがぐるっと囲っている場所に着きます。
彼はそこにレジャーシートを敷き自分に座るように言いました。

そこに腰かけると、彼は自分の前に立ってズボンとパンツを下ろして
自分の頭をつかみそして、自分の口の中に彼のものを押し込んできました。

もちろん何の抵抗もなく自分はそれを咥えこみます。
彼のものが口の中でどんどん大きく硬くなります。

彼に言われる通り彼のものを舐めながら
自分もズボンをずらしてしごき始めます。

自分は彼の言いなりになっていました。
「ちんぽ好きか?」「はい。好きです」
「ちんぽ美味しいか?」「はい。とっても美味しいです」
「下にも咥えたいか?」「下にも入れてください」
「じゃあ、全部脱いで。そこに寝ろ」
彼の言う通りにします。
彼はゴムとローションを用意してくれていました。

彼はいろんな体位でっ自分を犯します。
バックで衝かれながらお尻を叩かれたのも
その時が初めてだったような気がします。
とっても感じてしまいます。

そして彼に犯してもらいながら
しごかれて絶頂に上り詰めました。

かわいかったよ。Mなんだね。飼いたいくらいだ。
そんな言葉をかけてもらったような記憶があります。
支配される喜び、凌辱される快感を覚え始めていました。



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