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結局・・・

2016.07.25.Mon.00:46
もはや朝になってるロイヤルです。
なんとか地下の部屋に横になって少し寝ることにします。

疲れも限界でしたので一気に気を失うかのごとく眠りにつきます。

しかし・・・
直ぐに身体を触られてる感覚・・・
意識が朦朧としているので
何をされてるのかもわからない感じでした。

徐々に意識が回復していきます。

目の前には50代くらいのおじさん。
自分の体を触りながら、自分のものは彼のお口の中にありました。

意識が回復すると同時に快感も増してきます。
少し息が荒くなります。
彼の指が乳首をつまみます。

ゆっくりと感じているとさらに人影が入ってきました。
その人影はいきなり自分の目の前に立ちはだかり
大きく硬くなったものを自分の口に押し込んできました。

後頭部の枕を高くして頭を押さえつけられるように彼のものをしゃぶります。
そして下半身はもうひとりの人によってしゃぶり回され触られまくります。

しゃぶられながらアナルに指を入れてもらいかき回してもらいます。

自分の口の中のものは彼の腰の動きとともに奥に入ってきます。

そして下半身の方はおじ様によって貫かれます。
上と下に男性を咥え込み、体を愛撫されます。

そして口の中に入れてるものが止まると
ドクンドクンと波打ちます。
同時に口の中に男性の味と香りが充満します。

その男性は無言で立ち去ります。
口の中にはかれの精液が充満していました。

そして自分を犯してくれてるおじさんが耳元で
「俺のも飲みたい?」とか聞いてくるので
思わず頷きます。
すると彼は愛撫をさらに強めながら腰を打ち付けます。

彼よりも先に自分が絶頂を迎えました。
自分の体中に自分のしぶきが飛び散ります。

そしてそれを感じて彼も・・・
一気に自分の中から引き抜き
自分の顔に精液をぶちまけました。

結局ほとんど寝ることもできずに朝を迎えました。

風呂に入って体を洗い、着替えて仕事に向かいます。

もう・・・その日一日ほとんど仕事にならず
ただいるだけ。の人になっておりました・・・(笑)





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寝不足の朝

2016.07.16.Sat.23:56
ロイヤルの朝は徐々に明けてきました。
カーテンの隙間からは光が差してきて
外からは朝独特の音が聞こえてきます。
昨夜遅くからほとんど眠れていないので
少しでも寝ようと布団をかぶりじっとしてますが
周りが徐々に起き始めてきます。

となると覗かれたり少し触られたり・・・

眠ることができなくなるのです。

それに・・・

四人の人に犯してもらいながら
自分はまだ一度も逝っていないのです!

そしてやっぱり眠たい・・・。

少し場所を変えてもう一度寝ることにしました。

もう5時を過ぎていて6時前です。
ということは・・・2時間も寝ていません。

9時頃に出れば良いのであと2時間どこかで眠ろうと思いました。

フラフラしながら行き着いたのは地下室。
ここは普段は激しく・・・というところのはずなのですが
寝息といびきしか聞こえてきません。

ここで・・・少しでも。と思い、空いてるところに倒れこみそのまま
しばらく寝ることにしました。

少しでも寝ておかないとね。

男道ミサイルゲイボーイ



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ゆっくり眠らせてもらえない

2016.07.09.Sat.00:24
3時もまわってやっと、眠りにつくことができます。

薄い布団を被り、一気に意識が遠のいていきます。

どれくらい眠ったのか?ふと目が覚めます。

それと同時に下半身に違和感を感じて、そっちの方に目を向けると・・・

自分のものを必死に加えているお兄さん。

え?と思っていると彼も自分が目を覚ましたことがわかったのか
しゃぶりながら自分の乳首を愛撫してきます。

思わず軽く声を出すと、そのお兄さんは一気に自分に襲いかかるように
愛撫し始めます。

乳首にしゃぶりつかれ、アナルに指を入れられて掻き回されます。

そして当たり前のように彼に犯してもらいます。
正常位で犯されながら耳を噛まれ、乳首をつねられ
暗闇で知らない男を感じます。

彼の腰の動き指の動き、舌に歯の動き、
彼の動きに体中で感じました。

そして彼のフィニッシュ。中はダメということで顔にかけられ
お口でお掃除です。

精液の香りを感じながら、そのまままた軽く眠りにつきます。
そとは明るくなってきて、小鳥やカラスの鳴き声が聞こえてきていました。





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